1. トップページ > 
  2. 卒アル用語辞典 > 
  3. DTPとは?

DTPとは?

2016年10月21日

印刷用語

DTPとは、「Desk Top Publishing」の頭文字をとった略語で、日本語に訳すと卓(机)上出版で、パソコンで印刷物のデータを作成する事を意味します。主なDTPを制作ソフトとしてはAdobe社の「Indesign」「Photoshop」「Illustrator」がよく使われており、印刷会社などでは「QuarkXPress」などが使用されている事もあります。
 
DTP関連の主な職種としては「DTPデザイナー」と「DTPオペレーター」分かれており、デザイナーはレイアウトを考え印刷物の内容構成を考える役割で、オペレーターはデザイナーが作成たデータに修正や加工を行う役割になります。
 
それぞれのソフトには得意な作業があり
「レイアウト」…Indesign、QuarkXPress
「写真加工」…Photoshop
「イラスト、図の描写」」…Illustrator
など用途に合わせて使い分けされています。
 
夢ちゃんパソコンが普及したことで
個人で印刷物を作る垣根が下がったよ

さくらんぼテンプレートプレゼント

10大特典はこちら

Menu

無料体験版ログイン

制作途中のログイン

旧バージョンのログイン

らくらくアルバム制作専用ソフト

簡単!卒園アルバム専用らくらく制作ソフト

Menu

(例)アルバム8Pの場合

10 ¥4,950 / 1冊あたり

20 ¥3,820 / 1冊あたり

30 ¥3,130 / 1冊あたり

50以上 ¥2,590 / 1冊あたり

※冊数が増えると単価が下がります
※ページ数によって値段も変わります

アルバム大賞

力作が勢揃い!今年のアルバム大賞をチェック!

オンラインショップ

夢ふぉとオリジナル商品のお店がオープン!

この記事をシェアする
mautic is open source marketing automation